変奏現実

パソコンやMMORPGのことなどを思いつくまま・・・記載されている会社名・製品名・システム名などは、各社の商標、または登録商標です。

この画面は、簡易表示です

【CentOS8】え!

最近知ったけど、ホストOSの7は2024年までサポート期間が残ってるけど、ゲストOSで使ってる8は今年(2021)中にサポート終了だって!

Red Hat Developer Programに参加してRHELを最大16個をサブスク登録して使う?

CentOS Streamに移行する?

ん-めんどくさいけど、CentOSからCentOS Streamにコンバートできるらしいからコレで済ませてしまうかもしれない。

root@centos-linux# dnf install centos-release-stream
root@centos-linux# dnf swap centos-{linux,stream}-repos
root@centos-linux# dnf distro-sync
root@centos-stream# cat /etc/centos-release
CentOS Stream release 8

Windows 8と同じく短命なのか。(南無南無

CentOS-Xとかにすればいいのに。



【Twitter】寒い時代になったぁ

Twitterにログインできるけどつぶやきが凍結されてしまった。

あ、ログインもはじかれた。

2021/02/13

今日もパスワード・リセットのメールが届かず。

そういえば、「普段とは異なる方法で・・・」とか書いてたな?

「普段と同じ方法」ならOKなんだな?(多分

最後の手段

スマホのtwitterアプリは基本的にログインしっぱなし(=普段と同じ方法)なのでここからパスワードの変更を試みたらできた。

どうやらPCからの接続は長時間のロックがかかっていたようだ。

というか・・・

とあるPCからアタックされまくっていたのだな?

しかし、心当たりは、ビビットアーミー と 原神 だけなんだが?

あ、どっちも中華ゲーだったな。(わっはっは

暫くはゲームを控えなくちゃいけないのかな???



【3Dプリンタ】印刷の事前準備

CURAでプリンタ設定の「プリンタ」タブの「G-Codeの開始」に

; Script based on an original created by tjjfvi (https://github.com/tjjfvi)
; An up-to-date version of the tjjfvi's original script can be found
; here:  https://csi.t6.fyi/
; Note - This script will only work in Cura V4.2 and above!
; --- Global Settings
; layer_height = {layer_height}
; smooth_spiralized_contours = {smooth_spiralized_contours}
; magic_mesh_surface_mode = {magic_mesh_surface_mode}
; machine_extruder_count = {machine_extruder_count}
; --- Single Extruder Settings
; speed_z_hop = {speed_z_hop}
; retraction_amount = {retraction_amount}
; retraction_hop = {retraction_hop}
; retraction_hop_enabled = {retraction_hop_enabled}
; retraction_enable = {retraction_enable}
; retraction_speed = {retraction_speed}
; retraction_retract_speed = {retraction_retract_speed}
; retraction_prime_speed = {retraction_prime_speed}
; speed_travel = {speed_travel}
; X5SA Pro Start Code
G21
G90
M82
M107 T0
M140 S{material_bed_temperature_layer_0}
M104 S{material_print_temperature_layer_0} T0
M190 S{material_bed_temperature_layer_0}
M109 S{material_print_temperature_layer_0} T0
G28
G92 E0
G28 ;Home
G1 Z15.0 F6000 ;Move the platform down 15mm
;Prime the extruder
G92 E0 ;Reset Extruder
G1 F200 E3 ;Extrude 3mm
G1 Y1 Z0.3 F200 ;Move Y1 Z0.3
G1 X120 F200 E10 ;clean-up
G1 X75 F200 E15 ;clean-up2
G92 E0 ;Reset Extruder Again

と追加すると、いいらしい。

2021/02/09

「ヘッド清掃」は印刷する前にベッドの手前側に樹脂を塗りつけるらしいので手前でクリップを止めている場合は注意。
※手前のクリップの針金が吹っ飛びました!
手前にクリップがある場合は・・・XとYを入れ替えて・・・こうですね。

G28 ;Home
G1 Z15.0 F6000 ;Move the platform down 15mm
;Prime the extruder
G92 E0 ;Reset Extruder
G1 F200 E3 ;Extrude 3mm
G1 X1 Z0.3 F200 ;Move X1 Z0.3
G1 Y120 F200 E10 ;clean-up
G1 Y75 F200 E15 ;clean-up2
G92 E0 ;Reset Extruder Again

所感

格安3Dプリンタだから失敗して壊れても・・・また買えばいいや
そう思ってたけど、失敗しすぎかな?



【CentOS】USB ON/OFF

OctoPrintでWEBカメラのタイムラプスが照明の反射で見にくいので、USBライトをつけようと思うけど、スイッチでON・OFFが面倒なので、コマンドでON/OFFできないか?
調べてみました。

WindowsのUSBデバイスの取り外しっぽいコマンドの記事があった。

  1. lsusbコマンドでデバイス検索
    • デバイスに対応する {Bus}-{port}. … .{port} をメモメモ。
  2. デバイスのUSBポートを解放
    • echo -n {Bus}-{port}. … .{port} >/sys/bus/usb/drivers/usb/unbind
  3. デバイスのUSBポートを接続。
    • echo -n {Bus}-{port}. … .{port} >/sys/bus/usb/drivers/usb/bind

{Bus}-{port}. … .{port} の部分はlsusbの結果次第なので、1-1.2-3.4 と長かったり、1-2.3と短かったりするので、難しい。

これでUSBライトをON、OFFできたらいいな。

あ、OctoPrintのタイムラプスのソースをチョット書換えが必要かな・・・

SUDO問題どうしよう?

wget http://localhost;8089/ON とか wget http://localhost;8089/OFF すればいいのかな?

てか?USBライトでも装置名が出てくるのかな?



【FreeCAD】ハニカム構造

ハマりました。

どうやって繰り返しパターンを作成するか?

  1. 1つづつ精魂込めて正六角形を描く
  2. 対象ジオメトリィ(鏡面複写)で2倍、さらに2倍でペースを稼ぐ
  3. マルチ変換でスケッチを縦横軸方向に複数複写して楽をする

どう考えても3一択。

ここまでは問題なし。

しかし、作ったモデルの板にハニカム構造の穴を開け様とした途端、どんどん反応が遅くなってきた。終いには1操作で20分くらい返ってこない。

遅くなった原因を考えてみた。

全オブジェクト(10)
× ハニカム構造にする辺の数(4)
× ハニカムのラインの数(22)
× ハニカムの縦軸の数(15)
× ハニカムの横軸の数(3)
× ハニカム化する板の数(4)
= 16万ぐらい

これだけ処理すれば、ポリゴンが激増するから、後になればなるほど、激増したポリゴン相手に処理するから更に劇遅になる。ポケット処理でハニカム作れば、すぐ十分ぐらいたってしまう罠。

ファイルサイズも100KB未満から5MBに大幅に増えていた。

あ、ワークベンチのドラフトに配列ツールがあるようだ。
ハニカム構造のオブジェクトを作ってこれでコピペしまくればよかったのかな?

おっと?最後の最後のマルチ変換は2時間経ってもまだ戻ってこないぞ!

2021/02/06

根本的な解決策無し。

終了!

2021/02/16

のハズだったけど、
FreeCADのワークベンチのDraftArrayで図形をコピーすると
処理待ち時間がほとんど無かったので再チャレンジ

スケッチ(Ver2)どっかのアニメのタイトルで観たような気がする

簡単な図形なら拘束さぼっても支障無いけど、この程度で1つでも拘束が漏れてるとスケッチからPAD(盛る)る時にERRORる。しかもどんどん拘束を増やすと「調整不能」で全部真っ赤になる。

質の悪いSTLのマゾっぷりそのまんまだなぁ(遠い目

とりあえず拘束に成功したので、コピってみる。

Arrayを過信して一気にコピーしたVer1

Curaのプレビューでもミスやエラーは見当たらなかったので印刷してみたら

ハチの巣状の天井部分が□枠に抜け落ちていた。

そのせいで

パチモン(フニャフニャ)ハニカム構造。

天井が/\になるようにしてみた。

スケッチの拘束を色々いじって90度回転させた結果

印刷時間が1日延びている?
スケッチが90度回転した絵に描き直した訳だけど
縦横のコピー数がそのままか・・・
もう少し見直した方がいいかな。



【3Dプリンタ】OctoLapse

インストやプリンタの登録の後に、

gcodeの初期コードの先頭に追加しないといけない。

; Script based on an original created by tjjfvi (https://github.com/tjjfvi)
; An up-to-date version of the tjjfvi's original script can be found
; here:  https://csi.t6.fyi/
; Note - This script will only work in Cura V4.2 and above!
; --- Global Settings
; layer_height = {layer_height}
; smooth_spiralized_contours = {smooth_spiralized_contours}
; magic_mesh_surface_mode = {magic_mesh_surface_mode}
; machine_extruder_count = {machine_extruder_count}
; --- Single Extruder Settings
; speed_z_hop = {speed_z_hop}
; retraction_amount = {retraction_amount}
; retraction_hop = {retraction_hop}
; retraction_hop_enabled = {retraction_hop_enabled}
; retraction_enable = {retraction_enable}
; retraction_speed = {retraction_speed}
; retraction_retract_speed = {retraction_retract_speed}
; retraction_prime_speed = {retraction_prime_speed}
; speed_travel = {speed_travel}

厄介なのは、以前作成したプロジェクトには反映されないっぽい。つまり開いているプロジェクトのみ設定される様だ。

2021/02/06

ラズパイ専用らしくCentOS7ではインスト失敗。

Installing plugin "Octolapse" from https://github.com/FormerLurker/Octolapse/archive/master.zip...
/home/pi/OctoPrint/venv/bin/python3 -m pip --disable-pip-version-check install file:///tmp/tmp3a5qsf8o/Octolapse-master.zip --no-cache-dir
Processing /tmp/tmp3a5qsf8o/Octolapse-master.zip
Requirement already satisfied: pillow>=6.2.0<7.0.0 in /home/pi/OctoPrint/venv/lib/python3.6/site-packages (from Octolapse==0.4.1) (8.1.0)
...(中略)...
Requirement already satisfied: zipp>=0.4 in /home/pi/OctoPrint/venv/lib/python3.6/site-packages (from importlib-resources->netaddr<1,>=0.7.19->OctoPrint>1.3.8->Octolapse==0.4.1) (3.4.0)
Using legacy 'setup.py install' for Octolapse, since package 'wheel' is not installed.
Installing collected packages: Octolapse
Running setup.py install for Octolapse: started
エラー!
Could not install plugin from https://github.com/FormerLurker/Octolapse/archive/master.zip, see the log for more details

since package ‘wheel’ is not installed.

管理者アカウントのwheelグループの事かな?ぐぐってみるとソレっぽい解決策があった。

$ sudo apt install python3-wheel
$ cd OctoPrint
$ source venv/bin/activate
(venv) $ pip3 install wheel
Collecting wheel
  Downloading wheel-0.36.2-py2.py3-none-any.whl (35 kB)
Installing collected packages: wheel
Successfully installed wheel-0.36.2
(venv) $ ls
venv
(venv) $ find . -name wheel -print
./venv/lib/python3.6/site-packages/wheel
./venv/bin/wheel
(venv) $

してみたけど

…(前略)…
Requirement already satisfied: zipp>=0.4 in /home/pi/OctoPrint/venv/lib/python3.6/site-packages (from importlib-resources->netaddr<1,>=0.7.19->OctoPrint>1.3.8->Octolapse==0.4.1) (3.4.0)
Building wheels for collected packages: Octolapse
Building wheel for Octolapse (setup.py): started
Building wheel for Octolapse (setup.py): finished with status 'error'
Running setup.py clean for Octolapse
エラー!
Could not install plugin from https://github.com/FormerLurker/Octolapse/archive/master.zip, see the log for more details

ググると、同じ目にあってる人がいたが、1.3.xの問題で、1.4.xで解決してたっぽい。

ま、それは仕方がない。

ラズパイ(Model 2B)よりも印刷時のヘッドの移動が

とても速くなった様な気がする。



【3Dプリンタ】保温カバー

プリンタのビルドシートを80℃まで温めるには結構時間がかかるので、マットで囲ってみると多少短縮できた。

ヘッド温度が発振中

このままでもいいけど、電源とUSBのケーブルがストレートでマットの邪魔なので、L字ケーブルに変える。

  • アイネックス AINEX AC電源ケーブル 極細L型タイプ ACP-15L-BK
  • StarTech.com USB 2.0 ケーブル 1m タイプA (オス) – タイプB/L型右向き (オス) ブラック USBAB1MR

届いた電源ケーブルを繋ごうとしたら、アルミフレームと干渉したので、プリンタのコントロールボックスの電源コネクタの向きを変えた。

~ 以下、予定 ~

  1. FreeCADで、90cm×90cmサイズのマットをモデリング。
  2. 3Dプリンタを囲むように配置してみる。
  3. 6面のマットを結合するパーツをデザインする。
    • マットだけでも幅、奥行きは十分。
    • 高さが足りない。
      • 高さはパーツで底上げする
      • 発泡スチロールで上積み。
    • パーツ内部はハニカム構造にする。
      • フィラメント使用量を削減
      • 強度アップ
  4. パーツを印刷する。
    • PLAで十分。
    • 隅(15cm)と他(約30cm)は分割して印刷。
    • パーツはダボ穴を空けてダボ継ぎ。
  5. 保温カバーを組立てる。

ここまで考えてマットで6面を覆ってしまうと何かと不便なことに気が付く。

対策

  • 印刷状況は、OptoPrintのWEBカメラで状況を確認する。
  • 余裕があったら、ホームやセンターポジションに手が届く窓を設ける。

追記

木材の板を繋いで簡単に箱や棚が作れるアッセンブリーコネクタを見つけた。木材では重すぎてプリンタの改造がしにくいし、裏面が空く、これを埋めるにはコネクタだけで1万数千円もかかってしまうが、組み立てはとても簡単そう。

2021/02/07

左奥コーナーでマットを支えるパーツをデザインしてみた。ハニカムや〇でフィラメントをケチろうとすればするほど図形が複雑になりFreeCADの反応も極端に落ちていくし、印刷時間までが長くなっていく…のでパス。

左奥隅パーツ・のつもり

とりあえずルーズ/ファーストで印刷しようとしたら一層目が幅れやすく失敗を繰り返すだけなのでノーマルで印刷。6時間40分かかると出ているけど、OctoPrintは4時間と算出。実際は5時間15分。STLファイルはココ

モデルサイズ: 139.03mm × 139.00mm × 113.80mm
Estimated layer height: 0.20mm
Estimated total print time: 4 時間
Layers with extrusion: 570

そして出来上がったタイムラプスを観てみると・・・(これじゃない感いっぱい

Youtobeでよく観るタイムラプスはビルドシートが動かない。しかしコイツ(TRONXY x5SA)はビルドシートが下がっていく。

ボクはカメラをフレームに固定したけど、他の人はビルドシートに固定している様だ。理由は簡単。普通の3Dプリンタってビルドシートが前後にかなり移動するので、カメラをフレームに固定すると、造形物が前後に激しく移動して見づらいのだ。

同じようにビルドプレート近くにカメラを配置。

そして、また何の前触れも無く、1層目が密着しなくなる。

安物買いの銭失いとはこの事だ。

~ Slanirish Warlander ~

ノズルやビルドプレートの温度を上げても、すぐ剥がれる。ファンの出力を下げてもダメ。どうやっても1層目のフィラメントの出具合が恐ろしく疎らで、かすれたり特盛になってたりと酷い。印刷失敗時に横からノズルの高さを見ると、なぜか間隔が約1mmと空き過ぎ。ZオフセットでA4をカリカリと擦れるまで狭める。これでビルドプレートにノズルを押し付けてフィラメントを薄く伸ばして定着しやすくなるハズ。やりすぎるとビルドプレートに凹凸跡が出来る。というか、もうある。

が、しかし、これでうまくいくんだよね。

1層目が剥がれるなら、Zオフセットは1層目をビルドプレートに薄く伸ばす様に調整すれば良い。

予備は昨日届いた。何も問題無い。 ~Slanirish Warlander~

さて結果は。

ピントをビルドプレートのセンターにして、もうちょっと上から目線の方がいいかな?



保護されない通信、再び

また、3か月が経ちました。ブラウザがエラるので、

# /usr/local/bin/certbot-auto renew
Upgrading certbot-auto 1.9.0 to 1.11.0...
Replacing certbot-auto...
Your system is not supported by certbot-auto anymore.
Certbot will no longer receive updates.
Please visit https://certbot.eff.org/ to check for other alternatives.
Saving debug log to /var/log/*****/letsencrypt.log

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
Processing /***/*****/*****/*****.***.***.conf
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
Cert is due for renewal, auto-renewing...
Plugins selected: Authenticator webroot, Installer None
Renewing an existing certificate
Performing the following challenges:
http-01 challenge for ssiscirine.moe.hm
Using the webroot path /***/***/***** for all unmatched domains.
Waiting for verification...
Cleaning up challenges

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 
new certificate deployed without reload, fullchain is
/***/*****/***/*****.***.***/*****.pem
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -- - - - - - - - - - - - - -

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -- - - - - - - - - - - - - -
Congratulations, all renewals succeeded. The following certs have been renewed:
  /***/*****/***/*****.**.**/*****.pem (success)
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -- - - - - - - - - - - - - -

certbot-autoはサポート対象外になって、certbot-apacheが使えるらしい

# dnf list available | grep certbot-apache
python3-certbot-apache.noarch        1.11.0-1.el8              epel

インストしてみる

# dnf install certbot-apache
メタデータの期限切れの最終確認: 2:41:13 時間前の 2021年01月30日 23時48分00秒 に 実施しました。
依存関係が解決しました。
================================================================================
 パッケージ                Arch   バージョン                    Repo      サイズ
================================================================================
インストール中:
 python3-certbot-apache    noarch 1.11.0-1.el8                  epel      143 k
依存関係のインストール中:
 python3-acme              noarch 1.11.0-1.el8                  epel       88 k
 python3-augeas            noarch 0.5.0-12.el8                  AppStream  31 k
 python3-certbot           noarch 1.11.0-1.el8                  epel      388 k
 python3-configargparse    noarch 0.14.0-6.el8                  epel       36 k
 python3-distro            noarch 1.4.0-2.module_el8.3.0+562+e162826a
                                                                AppStream  37 k
 python3-josepy            noarch 1.2.0-5.el8                   epel       95 k
 python3-ndg_httpsclient   noarch 0.5.1-4.el8                   epel       53 k
 python3-parsedatetime     noarch 2.5-1.el8                     epel       79 k
 python3-pyasn1            noarch 0.3.7-6.el8                   AppStream 126 k
 python3-pyrfc3339         noarch 1.1-1.el8                     epel       19 k
 python3-requests-toolbelt noarch 0.9.1-4.el8                   epel       91 k
 python3-zope-component    noarch 4.3.0-8.el8                   epel      313 k
 python3-zope-event        noarch 4.2.0-12.el8                  epel      210 k
 python3-zope-interface    x86_64 4.6.0-1.el8                   epel      158 k
弱い依存関係のインストール中:
 certbot                   noarch 1.11.0-1.el8                  epel       49 k
 python-josepy-doc         noarch 1.2.0-5.el8                   epel       21 k

トランザクションの概要
================================================================================
インストール  17 パッケージ

ダウンロードサイズの合計: 1.9 M
インストール済みのサイズ: 7.2 M
これでよろしいですか? [y/N]: y
パッケージのダウンロード:
(1/17): python3-distro-1.4.0-2.module_el8.3.0+5 234 kB/s |  37 kB     00:00
(2/17): python3-augeas-0.5.0-12.el8.noarch.rpm  189 kB/s |  31 kB     00:00
(3/17): python-josepy-doc-1.2.0-5.el8.noarch.rp 186 kB/s |  21 kB     00:00
(4/17): python3-pyasn1-0.3.7-6.el8.noarch.rpm   439 kB/s | 126 kB     00:00
(5/17): certbot-1.11.0-1.el8.noarch.rpm         329 kB/s |  49 kB     00:00
(6/17): python3-acme-1.11.0-1.el8.noarch.rpm    1.2 MB/s |  88 kB     00:00
(7/17): python3-certbot-apache-1.11.0-1.el8.noa 2.0 MB/s | 143 kB     00:00
(8/17): python3-configargparse-0.14.0-6.el8.noa 1.0 MB/s |  36 kB     00:00
(9/17): python3-josepy-1.2.0-5.el8.noarch.rpm   2.6 MB/s |  95 kB     00:00
(10/17): python3-ndg_httpsclient-0.5.1-4.el8.no 1.6 MB/s |  53 kB     00:00
(11/17): python3-pyrfc3339-1.1-1.el8.noarch.rpm 689 kB/s |  19 kB     00:00
(12/17): python3-parsedatetime-2.5-1.el8.noarch 2.1 MB/s |  79 kB     00:00
(13/17): python3-certbot-1.11.0-1.el8.noarch.rp 2.0 MB/s | 388 kB     00:00
(14/17): python3-requests-toolbelt-0.9.1-4.el8. 2.9 MB/s |  91 kB     00:00
(15/17): python3-zope-event-4.2.0-12.el8.noarch 4.5 MB/s | 210 kB     00:00
(16/17): python3-zope-interface-4.6.0-1.el8.x86 3.6 MB/s | 158 kB     00:00
(17/17): python3-zope-component-4.3.0-8.el8.noa 4.0 MB/s | 313 kB     00:00
--------------------------------------------------------------------------------
合計                                            947 kB/s | 1.9 MB     00:02
トランザクションの確認を実行中
トランザクションの確認に成功しました。
トランザクションのテストを実行中
トランザクションのテストに成功しました。
トランザクションを実行中
  準備              :                                                       1/1
  インストール中    : python3-zope-event-4.2.0-12.el8.noarch               1/17
  インストール中    : python3-zope-interface-4.6.0-1.el8.x86_64            2/17
  インストール中    : python3-zope-component-4.3.0-8.el8.noarch            3/17
  インストール中    : python3-pyrfc3339-1.1-1.el8.noarch                   4/17
  インストール中    : python3-requests-toolbelt-0.9.1-4.el8.noarch         5/17
  インストール中    : python3-parsedatetime-2.5-1.el8.noarch               6/17
  インストール中    : python3-ndg_httpsclient-0.5.1-4.el8.noarch           7/17
  インストール中    : python3-configargparse-0.14.0-6.el8.noarch           8/17
  インストール中    : python-josepy-doc-1.2.0-5.el8.noarch                 9/17
  インストール中    : python3-josepy-1.2.0-5.el8.noarch                   10/17
  インストール中    : python3-pyasn1-0.3.7-6.el8.noarch                   11/17
  インストール中    : python3-acme-1.11.0-1.el8.noarch                    12/17
  インストール中    : python3-distro-1.4.0-2.module_el8.3.0+562+e162826   13/17
  インストール中    : python3-certbot-1.11.0-1.el8.noarch                 14/17
  インストール中    : certbot-1.11.0-1.el8.noarch                         15/17
  scriptlet の実行中: certbot-1.11.0-1.el8.noarch                         15/17
  インストール中    : python3-augeas-0.5.0-12.el8.noarch                  16/17
  インストール中    : python3-certbot-apache-1.11.0-1.el8.noarch          17/17
  scriptlet の実行中: python3-certbot-apache-1.11.0-1.el8.noarch          17/17
  検証              : python3-augeas-0.5.0-12.el8.noarch                   1/17
  検証              : python3-distro-1.4.0-2.module_el8.3.0+562+e162826    2/17
  検証              : python3-pyasn1-0.3.7-6.el8.noarch                    3/17
  検証              : certbot-1.11.0-1.el8.noarch                          4/17
  検証              : python-josepy-doc-1.2.0-5.el8.noarch                 5/17
  検証              : python3-acme-1.11.0-1.el8.noarch                     6/17
  検証              : python3-certbot-1.11.0-1.el8.noarch                  7/17
  検証              : python3-certbot-apache-1.11.0-1.el8.noarch           8/17
  検証              : python3-configargparse-0.14.0-6.el8.noarch           9/17
  検証              : python3-josepy-1.2.0-5.el8.noarch                   10/17
  検証              : python3-ndg_httpsclient-0.5.1-4.el8.noarch          11/17
  検証              : python3-parsedatetime-2.5-1.el8.noarch              12/17
  検証              : python3-pyrfc3339-1.1-1.el8.noarch                  13/17
  検証              : python3-requests-toolbelt-0.9.1-4.el8.noarch        14/17
  検証              : python3-zope-component-4.3.0-8.el8.noarch           15/17
  検証              : python3-zope-event-4.2.0-12.el8.noarch              16/17
  検証              : python3-zope-interface-4.6.0-1.el8.x86_64           17/17
Installed products updated.

インストール済み:
  certbot-1.11.0-1.el8.noarch
  python-josepy-doc-1.2.0-5.el8.noarch
  python3-acme-1.11.0-1.el8.noarch
  python3-augeas-0.5.0-12.el8.noarch
  python3-certbot-1.11.0-1.el8.noarch
  python3-certbot-apache-1.11.0-1.el8.noarch
  python3-configargparse-0.14.0-6.el8.noarch
  python3-distro-1.4.0-2.module_el8.3.0+562+e162826a.noarch
  python3-josepy-1.2.0-5.el8.noarch
  python3-ndg_httpsclient-0.5.1-4.el8.noarch
  python3-parsedatetime-2.5-1.el8.noarch
  python3-pyasn1-0.3.7-6.el8.noarch
  python3-pyrfc3339-1.1-1.el8.noarch
  python3-requests-toolbelt-0.9.1-4.el8.noarch
  python3-zope-component-4.3.0-8.el8.noarch
  python3-zope-event-4.2.0-12.el8.noarch
  python3-zope-interface-4.6.0-1.el8.x86_64

完了しました!

更新済みだけど、SSL証明書を取得してみよう。

# certbot --apache
Saving debug log to /var/log/*****/letsencrypt.log
Plugins selected: Authenticator apache, Installer apache

Which names would you like to activate HTTPS for?
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
1: ssiscirine.moe.hm
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
Select the appropriate numbers separated by commas and/or spaces, or leave input
blank to select all options shown (Enter 'c' to cancel):
Cert not yet due for renewal

You have an existing certificate that has exactly the same domains or certificate name you requested and isn't close to expiry.
(ref: /***/*****/*****/*****.conf)

What would you like to do?
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
1: Attempt to reinstall this existing certificate
2: Renew &amp; replace the certificate (may be subject to CA rate limits)
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
Select the appropriate number [1-2] then [enter] (press 'c' to cancel): 1 ※面倒なんで1にした。
Keeping the existing certificate
Deploying Certificate to VirtualHost /***/ssl_virtualhost-***.conf
Redirecting vhost in /***/virtualhost-***.conf to ssl vhost in /***/ssl_virtualhost-***.conf

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
Congratulations! You have successfully enabled https://ssiscirine.moe.hm
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

IMPORTANT NOTES:
 - If you like Certbot, please consider supporting our work by:

   Donating to ISRG / Let's Encrypt:   https://letsencrypt.org/donate
   Donating to EFF:                    https://eff.org/donate-le

なんとapacheに追加した仮想ホスト設定ファイルも書き直されたらしい。

証明書の有効期限を確認する

# certbot certificates
Saving debug log to /var/log/*****/letsencrypt.log

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
Found the following certs:
  Certificate Name: ssiscirine.moe.hm
    Serial Number: **************************************
    Key Type: RSA
    Domains: ssiscirine.moe.hm
    Expiry Date: 2021-04-30 16:19:26+00:00 (VALID: 89 days)
    Certificate Path: /***/*****/***/***/*****.pem
    Private Key Path: /***/*****/***/***/*******.pem
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

SSL証明書の自動更新もしておく。

# vi /etc/crontab
10 3 *  *  * root /usr/bin/certbot renew を追記


【3Dプリンタ】ファンマウント

PLAでもPETGでも印刷開始前に垂れたフィラメントが輪を描いてノズルにくっ付くことがままある。

原因は冷却ファンの掃気がノズル下まで届いてしまい、垂れたフィラメントの周囲で温度分布を不安定にして歪みを起こしている。(と思ってる。

そこで、ヘッドとの隙間を埋めた冷却ファンのカバーを作成し、垂れたフィラメントが穏やかにまっすぐ落ちるように。(なって欲しいなぁ

元ネタはココ。羽のように飛び出ている部分が気になり向きを変えて印刷したらサポートを入れ忘れ、肝心の隙間を埋めるハズの部分が隙間だらけになっていた。

赤い部分が崩壊

しかし、このままサポート有りにすると、PLAを充填したサイコロになってしまう。

向きを元に戻しサポート有りで印刷、今度はファンの取り付け面が95度のオーバーハングになり、その隙間に入った薄いけど剥がすには厚いサポート材の剥離を断念。

印刷完了後にスキマを発見

冷却ファンの取り付け面がビルドプレートに密着するように修正。

冷却ファンの取り付け面が浮かないように斜めに印刷

大体うまくいったけどサポートが強すぎて羽がもげた。ツリーに変えてみる。
糸引きが酷かったのでヘッドを190℃にビルドプレートを50℃に下げる。

さーて、取り付けてみようか・・・

取り付け(羽)位置が全然違う。

2019年版のX5SA専用らしい。

2021/01/29

仕方が無いので、下面のシールドだけ印刷してメンディングテープでぶら下げる。
STLファイルはココ

さて印刷してみると、

  1. ビルドプレートへの定着は非常に良くなった。
    • PLAからPETGに変えたばかりのせいかもしれないが、フィラメントにあたるファンの風量が減ったようだ。
  2. 糸引きが減った。
    • 気のせいかもしれない。
  3. まだフィラメントがループしてヘッドにくっ付きやすい。
    • まだ若干風が当ってる。

どうせなら、MK10からE3D V6のにヘッド周りを変えた方が安定しそう。

ポチった予備のMK10は一週間前に香港空港を出発したらしいが今はドコにいるのかな?

しかし、

  1. 印刷
  2. ヘッド部を分解
  3. 印刷したパーツを使ってヘッド部を組立
  4. 些細な寸法ミス(1mm未満)が発覚
  5. FreeCADで修正
  6. フリダシに戻る

を数回繰り返すと・・・

もう一台3Dプリンタがあれば効率的じゃないか?



【3Dプリンタ】静穏3Dプリンタへの路

コントローラにもファンが付いています。普段は静かですが、

印刷中とてもウルサイです。(そんな気がします

このファンが静穏だったら静穏3Dプリンタになるでしょう。

と云うことで9cmファンのに交換しましたが、全く回る気配がありません。印刷しても回りません。交換前と後のファンのコネクタを見てみると黒線が逆。

コネクタのピンを入替えたら無事回りました。

Amazonでファンの絵を見ると、買ったファンと同じくコネクタの凸の方から左が赤線。コネクタの配線の極性は個体差と云う訳ではない様だ。

電源ユニットのファンを交換して電源入れた時に、ファンからパチ!+煙が出たのはコネクタの極性が逆だったのかもしれない。(回想シーン

教訓1

コネクタをそのまま接続すればファンが回ると思うな。
配線の色を信じろ。

ファンのAmazonのレビューどおり、ちょっとブンブンします。

では気になる印刷時はどうでしょうか?

組立てる始めると、ファンが30ピンのフラットケーブルのコネクタと干渉してしまいケ-スに収まらないw!

仕方が無い!コントローラは縦置き、ファンはフレームにテープで仮止め!

ファンの音がうるさかったオートレベリングで、音を確認してみる。ちょっとブンブンしているが仕方が無いかな?程度だったがケースの吸気口にファンをピッタリくっ付けると乱流で音が大きくなり少し振動も加わる。

フィラメントをセットし実際に印刷してみるとファンの音が一気に大きくなった。風量が一気に増量し聞きなれた低いフィィーーーンと音を立てながら、ファンはセロテープの係留を強制解除して台の端からテイクオフ!(泣

教訓2

事前のテストは配線と動作の確認。
実際にどう回るか?回すまで判らない。判るハズが無い。

そして、コントローラを縦置きのまま元のファンは一本締めで戻したら、とっても静かでした。

教訓3

ウルサイ音は反響するから、音源を特定するのは特に難しい。

必須スキル: 聴診棒

元のままの方が静かでした。

メデタシ。

メデタシ。

静穏3Dプリンタの道程はなお遠い。

諦めてPLAに変えたところに防音 衝撃吸収マットシートが届く。
プリンタの下に引く。

もっと静かになる。

やはり、PETGではヘッドの冷却ファンが足かせなのか?

2021/01/29

プリンタをずらしたらマットシートに窪みが出来ていた。
まだキズが浅いので、PETGのテスト印刷で作った板をゴム脚の下に挟んでみた。

総重量15キロは、やっぱり重い。




top