変奏現実

パソコンやMMORPGのことなどを思いつくまま・・・記載されている会社名・製品名・システム名などは、各社の商標、または登録商標です。

この画面は、簡易表示です

おっとっと

ブログデザイン

1.カッコ良さ
これは、使っているWordPressのような有名どころやプロバイダーのものがいい。
2.表現力
これは、表現した機能が使えるか次第だ。WordPressは、文字サイズを変えるのが大変だ。
3.小物
オマケ機能。例えばカレンダーと記事の連動のようなものから、どうでもいいようなものまで。
楽できる、とか楽しければOK。
そう考えると、なかなかいいものがない。
やっぱり自作か!
しかしCSSのデザイン力は他力が頼りだ。
もっと不思議なのは、PHP.INIがデフォのままでも日本語がちゃんとでるWordPressは凄いな。
色々な欠点を回避しているようだ。
ただ、先にあげたように不満な点は当然ある。
と云う訳で、模様眺めだな。



スルト鉱山の毒とコウモリはあなどれない

バシリスクの毒は倒した後も効果が続くので解毒剤が無いと厄介だ。
不慣れな支援キャラが唱和妨害され続けパーティーが全滅することもある。
今日は、バシリスクマザーへ行く道の途中で、そんな(全滅した)パーティーに出会った。
ペット3匹連れたテイマーがデドリーポイズンを難なく倒していくのを死体視線で見るのは
さぞかし面白くなかっただろう。
勿論、解毒剤のおかげと云いたいところだが、今日は忘れてました。・・・(大笑
ええ、毒の間隔に慣れればアンチドーテで消せますから・・・。でも面倒なんですよね。
鉱山を巡回している頭上のコウモリも攻撃力は低いものの攻撃間隔が普通の魔法の
唱和時間より短いのでこっちもあなどれない。たまに群れを成していたりするとどうしてよいやら・・・。
その後は、しばらく近くのミスリル鉱石がでる部屋で粘ってみた。
デドリーポイズン2匹とバジリスク プリーストが出る部屋で、金とミスリルが抽選POP。
確率は五分五分で、ミスリルの出は、破片1個が7割、鉱石+破片が3割な感じ。
粘るほど儲かる部屋なようだ。滅多にコウモリも来ないので安心して狩りができる。
部屋の通路からも1-2匹デドリーポイズンが部屋に巡回してきたりするので
気がつけない。
とは云うものの、銃持ちなら楽勝らしい。



不自然な自然主義

生物の第一分類は、食える・食えない。
生物の第二分類は、美味しい・まずい・腹を壊す・死ぬ。
というようには人間の都合中心にはなっていない。
同様に自然に対する見方も、「ゴミを減らすと自然に優しい」とか人間の感じ方で仕分けるのはやめて欲しいものだ。
二酸化炭素の排出量が少ない原子力発電とか今では死語になっていた看板まで出てくる始末。
煤煙で服が汚れていたことからともかく、事故で放射能汚染が広まれば、
長期間に渡って周辺から避難しなければならない
原子力発電は少なくとも自然には優しくないんだが・・・。
CMを見て、作った奴は基地外。そう思った。



Winnyとは

P2P即ちパソコン同士でファイルを共有する簡単な通信ソフトである。
ただ、1対1でつながるだけでなく、他のパソとも1対1でつながるので、友達の友達のパソコンと連携したりできる。
このドノミ式連鎖がネット上で繰り返されるため、友達の友達のパソコンどころか、全く見知らぬパソコンとも連携される。
使えるリソースが増えるのだが、ウイルスに感染中のパソコンが混じっていても不思議ではない。
なぜか、日本ではWinnyを使ったら社会的信用が著しく低下する風潮ができあがっている。
現在セキュリティ管理は、面談や、書面での契約によって管理される場合が多い。この管理方法は人力に依存するため、人事をちらつかせて情報を漏洩させるような事があっても不思議はない。
バレた場合には社会的な制裁を与えやすい利点があるので一応は安心できる。
但し、人事をちらつかせた当人に責任が及ぶことは無い。
つまり、リソースをちゃんと管理されたら、機密情報がGETできなくなって困る人が多いので、情報源は確保したいのである。



復旧しました

色々原因があったがソレは向こうに長々と書いた
やはりベタにCentOS5をインストしたPCがあった方がマシな気がした。
しかし、一度クラッシュしたら復旧が余計面倒なのでXenを使わない訳にはいかないだろう。
だが、ノーパソ用ATOMのZ540、Z530、Z520にVirtualization TechnologyはあるがNetTop用の230や330には無い。
ノーパソ用CPUには欠かせない低消費電力モードは、何かトリガがかかるまで寝ているという機能だ。
VMはカーネルモード(Ring0)に移行したらWindowsではなくPCエミュレータに制御を移す機能だ。
どちらも、割込制御の拡張機能だ。

NetTop用マザボに低消費電力モードがあっても良さそうなのに無いのは、
Virtualization Technologyを載せたくなかったせいだろうと推測できる。
ただ、330のD945GCLF2はNICがインストしやすくなったのは好印象だ。



素粒子のスピンを脳内で勝手に考えてみる

電荷という力はかなり強く、いっぱい貯まれば普段は電流が流れない空間を雷が走ったりする。
よく素粒子は円というか球体で表現されるが、実際には電界発生パーツとか重力発生ジェネレータとかが
集まって素粒子にでもなっているんだろう。素粒子が角運動量を持っていると渦巻いてしまい磁界となる。
重力場も波打っているはずだ。そんな素粒子の中の陽子と電子が仲良くなると水素になる。
仲良くなるコツはフィーリングである。波動が共鳴しあうと、激しき動き回るが、運悪く(?)
電子が同じ軌道を回ってしまうと水素ができあがりるわけだ。
陽子にとって電子は腐れ縁のようなものでしかないかもしれないが、
電子が他の軌道に移るには気合(エネルギー)が必要になるので、原子はそのまま安定する。(笑
しかし、陽子の周囲を電子が回ると、見た目の電界も回転する訳で、対極のマークがグルグル回っているようで不安定だ。
2個の水素原子をペアにすると、2つの原子核同士が電荷で反発しあい、周囲を2個の電子が180度ズレて同じ軌道を回ると、なんとなく重量も電荷もバランスが取れてくる。
だが、電荷を持った素粒子が同じ軌道を回るのはとっても不安定な話なので、何か別の力場のようなものが働かないと、ちゃんと安定しない。
電子そのものは高速で移動しているので、かなりしっかり意思表示しないとわからないだろう。
だったら、強力な電荷の自転の向きが180度逆方向なら力場が相殺されて安定する様な気がする。
つまり電子同士は逆方向の磁界を発生しあい、互いに引き寄せられているわけだ。
この強力な磁界の殻に2つの陽子が入った水素分子はかなり手強わそうなペア・パーティである。
と書いてみたものの、
実際には互いの磁界で2つの電子が取っ組み合いのケンカ状態で、それぞれの幼馴染の腐れ縁の陽子がオロオロしている。
あんまり電子が近寄ると、ひっぱられていたはずの陽子同士の電荷の斥力で電子が逆に引っ張られて、なんとか水素分子の対面を保っているだけで、結構殺伐としたパワーバランスで成り立っているんじゃないだろうか?
となると、酸素がやってきて電子の取っ組み合いのケンカを仲裁して水分子になるのは極自然なことなのかなぁ?
運悪く、強力な電荷の自転の向きが180度逆方向な電子同士がガチンコした時が凄そいことになりそうだ。



コレクションバインダーが変

錬金の森がバージョン4.5になったんだけど、
バージョン4.5の新しいコレクションバインダーが一覧に追加されていない。
13日にでた『期間限定バインダーが登場!』も当然表示されていない。
んじゃ、4のバインダーがまだ使えるのかな・・・と、
アミュレット オブ ソレス x 2、鬼百合の髪飾り(橙)変性コインを170Kgoldで買い、
アミュレット オブ ソレス+アミュレット オブ ロザロトを2回やって血染めのナックルセイクリッド ノア タブレット
オリハルコン鉱石の破片血染めのナックルシカの枝角(茶)
シカの枝角(茶)鬼百合の髪飾り(橙)変性コイン雷光の古文書[森の章]
ちょっと変だけど調子良く、「雷光の古文書[森の章]」ができたが、
「第四弾 上級編バインダー」にも「錬金の森 コレクションバインダー 4冊目」にも反映されない。
んー、多分壊れてるんだな・・・笑。
直るまで待つか・・・。
あ、ちゃんとメールしないと仕様かどうかも判らないな。(大笑
マイページが
現在の所持数 : 基本 32個:レンタル 89個 / 所持最大数 : 128個
とMAXになっているせいなのかな・・・。
いや、こんなに枠があっても残り3個とか早々ないのかもしれない。
とりあえずゆっくりと返事を待つとする。
毎度のことながら、こういうことを、いつもメンテの直前に思いつくのはなぜなんだろう?


それでは、早々とお返事を貰いましたので、正解を。
今までも一覧のソート順がバラバラになることが間々あり、F5で更新してソートし直さないと
バインダーがなかなか見つからなかったのですが。
今回からF5を何度押しても順番は入れ替わりません。
コレクションバインダーの上のほうに 新規の第四 五弾 バインダーが出ていますね。
ちゃんと、この中に作ったブツは反映されていました。
番号を順に読むと、ちょっと恥ずかしいくらいです。

新しいのを目立たせたいなら降順にすればいいのに・・・。

200920a
まぁ、MOE風ということでOK。(笑



素粒子を脳内で勝手に考えてみる

それは物質の最小単位。
大きさが無く、即ち内部構造が無いと考えられている。
最小単位なんだから中身がどうなっているか知ったことではない、という本音の裏返しで自己完結してるだけ。
※注1)案の定、クォークとか更に最小単位らしいものがありそうです。
どういうわけか、素粒子は最小単位のクセに、ぶっ壊すには巨大なエネルギーが必要らしい。
なぜか?
簡単にぶっ壊れるなら、日常的に破壊つくされているはずだから・・・(笑
そんな訳で、素粒子研究には、日常的な力を非日常的な馬鹿力でぶん回す必要がある。
勿論、そんなことをしなくても、宇宙が膨張し、振舞う力場が相変移して、1、2、3、4と増えていった様に
※注2)今日に至るまでに、無くなっり、統合されたり、復活した力場もあるかもしれない。
局所的に空間エネルギーを引き下げ、新たな第5の力場が発動すれば、今の素粒子の中身が
簡単に見れるはずだが、今の宇宙が一気に相転移してしまうきっかけになってしまう様な気がするので
誰もやろうとはしない。
※注3)断熱膨張みたいなものなら、超新星の爆発の中心にその痕跡があるかもしれないが、見つかったのは断熱圧縮の権化みたいなブラックホールだけだ。
というのも、ヤバイ物質ができたら隔壁閉鎖できるかもしれないが、ヤバイ空間ができたら閉鎖する方法を知らないからだ。
※注4)脳内的にはその空間にブラックホールを投げ込むという方法が一応ある。【応】臭い物に蓋。
※注5)空間実験の最後にブラックホールが出来上がって、蓋をしてくれれば最高である。
※注6)空間実験は遠くでやって欲しい。
※注7)銀河は空間実験の成れの果てである。
※注8)宇宙そのものが空間実験場である。
注釈が長くなってきた。
いくら考えても、ただの最小単位なので飽きてきた。
次は、スピンについて考えてみよう。



鉱山に7人しかいないのに火竜神殿でボスを呼び出してみる。

 鉱山に7人しかいないのに火竜神殿でボスを呼び出してみた。
参加してくださった方ありがとうございました。
(誰もこなかったら、ジミに育成しようかなぁ~とか思ってました。)

結果ですか?

2割くらい削れたようです。
早々にペットが死んでしまい、支援のみになってしまいました。
ちょっと全滅しそうだった
最後は、ボスを蹴ってみたり、ティムしてみたり・・・。
人数少なかったので悪ふざけもOKでした。




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